食品の生産・製造加工から食品流通・卸、さらに小売りから調理現場に至る食品のフードチェーンでは、それぞれに的確な細菌・微生物管理が要求されています。
食品が清潔で安全な扱いを受けたかどうかを判断する、食品細菌検査プロセスにおける重要なバロメーターが食品衛生法等で定められた衛生指標菌です。
「一般生菌」、「大腸菌群」、「大腸菌」の衛生指標菌を、酸素電極法により誰でも手軽に迅速な検査を可能にした食品細菌自動検査システム、それがDOXです。
食品細菌自動検査システムDOX(DOX-60F DOX-30F) はすでに国内外の畜産、水産、農産、惣菜、製粉、製麺、菓子、給食、化成品など、食品に関わる幅広い業種での食品衛生検査で活用されています。
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加藤先生のコラム「第3話 「DOX」の使用事例ご紹介」を掲載しました。
加藤先生のコラム「第2話 食品の安全性を直接検証する「DOX」の使い方」を掲載しました。
一色先生のコラム「第6話 食の歴史を忘れずに」を掲載しました。
加藤先生のコラム「第1話-2 製造環境と食品の検証 3&4」を掲載しました。
AOACのPTM(Performance Tested Methods)の認証を受けました(2008/4/21)
加藤先生のコラムがスタートしました。
一色先生のコラム「第5話 微生物との共存共栄へ」を掲載しました。
バイオ・シータの英語サイトを開設しました。
一色先生のコラム「第4話 良い原材料、良い環境、良い衛生管理」を掲載しました。
一色先生のコラム「第3話 食中毒を防ぐには」を掲載しました。
一色先生のコラム「第2話 孫子の兵法も参考に」を掲載しました。
新たに「一色先生のコラム」がスタートしました。
「測定依頼票」がダウンロードできるようになりました。