DOX本体の仕様

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DOX本体の仕様

DOXは、2種類。一度に60検体の検査ができるDOX-60Fと

一度に30検体の検査ができるDOX-30Fがあります。

DOX-60F DOX-30F

 

機種名 DOX-60F DOX-30F
チャンネル数 60 30
最大接続台数 パソコン1台に対し、60F/30F合計3台
設定温度 35°C
通信仕様 RS232C(PC-DOX) / RS485(DOX-DOX)
電源 AC100V@50/60Hz
定格消費電力 170W 90W
外部出力コンセント(非連動) 2(最大合計500W) 1(最大500W)
推奨環境条件 温度15~30℃、湿度20~80%(但し、結露しないこと)
本体寸法(突起部含まず) W600/H120/D310mm W430/H120/D310mm
重量 13.4kg 8.9kg
付属品 シリアル通信ケーブル、電源コード、測定ソフトウェア

 

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MOモイスチャライザー

ダイキン工業が開発し、(株)バイオ・シータが発売する、世界初のフェイス・モイスチャライザー。

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株式会社 バイオ・シータ

〒532-0011
大阪府大阪市淀川区西中島3-20-9-603

TEL: 06-6886-8204 / FAX: 06-6886-8224
E-Mail: dox@bio-theta.co.jp

DOX SYSTEM

English Pages »
Bio-Theta.Ltd.

3-20-9-603 Nishinakajima, Yodogawa-ku, Osaka, 532-0011 Japan

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